.sd /test/		カレントの変更
./init/			/init/にサブルーチンコール
./test/てすと/		/test/てすと/にサブルーチンコール
..てすと1/		/test/てすと1/にサブルーチンコール
.eof			終了

@/init/
.setsys sysdir: a:\ logdir: a:\ tmpdir: d:\ listdir: a:\list\
.rts

@/test/てすと/		ラベル名
.st c/ 本日は晴天なり	変数/test/c/ に代入
.putc ^/test/c/		画面に変数/test/c/ を出力
.putc "^/"^;"		画面に^"^; を出力
.rts			リタ−ン

@/test/てすと1/
.putc ^a/
.rts

@/test/a/ "\nうーん今回は改良しないで こんなことばかりしていたから重たくなった
だけだな

前の.smnはシンプルだったけど今回は締切り直前になって
ラベルに対応させたんで こういうわけのわかんないマクロになっちゃいました
簡単なところだけ説明すると 
./test/てすと/
っていうのがあれば 
/test/てすと/ というラベル名のサブル−チンに飛びます
.rts でリタ−ンします

あと変数もつけました 変数名の前に^をつけてください
put ^/test/a/ とすると^/test/a/っていう文字ではなく/test/a/ という変数の中身
が送信されます
実は変数は変数名のラベルの後の 最初のワ−ドに 内容が入るので
^/test/a/というのは実はこの文にあたります
ここでは
.sdで カレント?を変更してあるので
.putc ^a/
とするだけで/test/a/ を指しています

ただし 今回の記述法は暫定的なもので 変更する可能性が大きいです

だからこんな事やらずに 普通にオートパイロットとして機能を充実させた方が
よかったような..
一応 バイナリ対応 アップロード ダウンロートコマンドつけたけど
例の如く動作未確認
.uptxt .upxm .upym .dlxm .dlym
説明している時間がないので 解析してください^/"^;(.dlstとほぼ同じ)

そうそう  ”で囲まれた中は＠”の半角文字はそのまま書いてはいけませんが
 ／(エスケープ文字)を前置きすれば使えるようになりました

超簡易プラウザも付けておきます でもこの版で公開するつもりでは無かったので
超鈍足だし レスは書けないわ ドライブ固定でバグだらけ 
RLI/DJL KTBBS mmm 東京BBS に暫定対応してるけど BMはバグってポインタ狂う
LIST.PLT でファイル選んで 目次ファイル作って 
WIEW.PLTでその目次ファイル選ぶと リストが表示されるのでつんつんすると
中身が見えます
本当は 特製サウンドメッセージでもつけようと思ってたんだけどね..
今 締切り当日だったりするんで..えっ?今からだと今日の消印つかないの? ヤバイな
"
