; ============================================================================= ; song.data for swriter.exe ; ============================================================================= ; ;no1 ( no1〜no21 (c)Ω & patヤマモト ) ; $start いいえ NoならVtているわ でも Viの 私 NoをVtて NoをVtて NoはみんなNo ルルル $end ; ;no2 ; $start ぼくのためにAdNoと きのうのNoをVtてくれよ きみのためにNoのNoと あしたのNoをVtていくさ NoはもうAdNo $end ; ;no3 ; $start ねぇ AdNoをVtてみたい おねがい わたしのAdNoはVi寸前 AdNoもAdNoも AdNoも好きだから ラララ わたしのNoをVtて $end ; ;no4 ; $start あなたのNoをためしにVtてみた ViあとにNoは無意味だわ さよなら Adあなた NoのNo あなたのNo それがNoなのね ありがとう AdNo $end ; ;no5 ; $start すこしずつVtていたNoのNo Noの上にふたり NoはViよ VtてもたりないNoのすべてを かんじていたい そうNoをVtている。 いつでもNoはNoね $end ; ;no6 ; $start NoのNo NoにGiVi 今夜の私達をVtている AdそのNoがちょっぴりAdムード NoがVtてるみたいだね NoをVtているなら、Viのよ NoはAdNoじゃない $end ; ;no7 ; $start NoのNoにViAdNo NoがNoのNoにVi ぼくのすべてはNoだったのさ  *)ただNoのNoだけが    AdNoをVtているのさ (*繰り返し) $end ; ;no8 ; $start ぼくは AdNoが好き NoがNoのNoにVi 本当はAdNoなのに いつもVi そんなAdきみは まるでNoさ 思わずぼくは NoをVtていく $end ; ;no9 ; $start NoだけをVtていた NoのNo NoはNoのNoとともに アア Noの中から Noのように ViNoがGiと AdNoが NoにVi $end ; ;no10 ; $start NoをVtているNo もう一度だけNoをVtていたい ああ 気分はGi NoはあなたのNoしだいなの AdNoをどうしたらいい $end ; ;no11 ; $start あなたから届いたAd手紙 Vtてなんかいなかったのに どうしてかしら Noが気になる Vtていたのよ ほんとのことよ あなたがNoをVtたように あなたのNoをVtていたの あなたのNoをVtていたの $end ; ;no12 ; $start NoのNoなんて忘れたい でも あいつのNoが忘れられない Vtているあたしは AdNoのよう 泣いていても NoはVtてくれない なのに NoをVtている $end ; ;no13 ; $start GiとViNoを 二人で見ていたとき NoがNoだねとあなたは言った いいの Noなんかなくてもいい Adあなたといられるだけで はじめての No  ルルルー $end ; ;no14 ; $start GiとViNoは あの日の思い出 NoがNoだったわ きまってるじゃない Noみたいに忘れるの Adあなたは今頃 NoをVtてるのよ $end ; ;no15 ; $start Vtてしまった私 Vtてしまった私 あなたと私のNoは もうだめね GiとViNoが 私のNoのNoにVi NoのNoや NoのNoに あなたの思い出が NoみたいにViのよ $end ; ;no16 ; $start (男性)  想い出すよ あの時のNo       NoのNoがVi (女性)  あれがNo 私のNoよ       ただあなたをVtていただけよ (一緒に) AdNoのNoが       二人のNoにVi       ああ 今夜もNoはNoの中 $end ; ;no17 ; $start (男性)  思わず お前をVtていた       NoのNoがVi (女性)  やめて 私はあなたのNoなの       AdNoはふたりのNo (一緒に) AdNoのNoは       これからのNoに       もう一度 NoをVtて $end ; ;no18 ; $start 去年のNoが今もNoにViようです あの頃あなたのNoをいつでもVtていました Noが見えますか それはひとつのNoでしょうか 今夜のNoはNo色 いつの間にかNoをVtています NoもVtているのです $end ; ;no19 ; $start NoがもしもNoならば 思い切りViといい いつかふたりはNoになる AdNoをVtていれば きみはだんだんGiしてゆく NoはいつかViさ $end ; ;no20 ; $start NoをVtているから NoをVtている こんな時 NoをVtてほしいのよ NoもNoもいらないの Noがほしいだけ NoはNoでは Viはずないもの $end ; ;no21 ; $start あなたVtてね わたしのNoがViから AdNoが魅力なの あんなにVtていたNoなのに 今はNoがViのよ $end ; ;no22 (c)M.Hara "Like a Rock" ; $start お前のNoがGiVi Vi気持ちはないけれど ベイビー 俺のNoはCl色に輝いてるぜ 嗚呼、NoがVi Vi Vi... Vtてる君を ひたすらVtた俺は 今じゃただのGiしたNo $end ; ;no23 (c)M.Hara "Like a TM?" ; $start Vi君の AdNo Oh My Lady VtてるCl Ah My Heart GiVtたね.... We Love No We Want No Ad光に照らされて君は We Love No We Want No Just a Dancing! AdNoさ $end ; ;no24 (c)M.Hara "Like a Anime Theme" ; $start Viムーンライト 飛び散るNo AdNoがVtてる Gi! Gi!! さあ、飛び出せNo!!! No....キィィィック! No....パァァァンチ!! AdNoに包まれて ひたすらVi... そう! 私はNoマン! うりゃ!!(エコー) $end ; ;no25 (c)M.Hara "Like a Adult (笑)" ; $start GiしたNoが 俺のNoをまさぐる お前のNo 最高のオカズさ AdNoは 今夜も俺をアツくさせる... その ナイスバディ Vtてるぜ 俺のNoを 待ってろ 今すぐViぜ 俺のNoがお前を求めてVi... (女性の声で)「いやぁぁん Vi!!」 (男性の声で)「うぉぉぉ Viっ!!」 $end ; ;no26 (c)M.Hara "Like a DA・○・NE" ; $start やだねー やだねー Ad事Vtてばっかりで やだねー やだねー GiViNoが やだねー やだねー 本当に やだねー $end ; ;no27 (c)M.Hara "LoveSong For Programer" ; $start そう、貴方はいつもなの Vi私の気持ちも知らないで Gi打ち込みしてばっかり でも、Ad貴方に 私のNoはGiなの 私も貴方の心に打ち込みたい color 2 :print "I Love You."... 好きよ ラララ...(リフレイン) $end ; ;no28 (c)M.Hara "漫才ラップ" ; $start ※どうもー Noですぅ Noですぅ  二人会わせて Noでーす 最近なんだかAdねぇ  それを言うなら Noやがな!! そういやお前、No知っとるか  当たり前やがな!バシッ!(AdSE) (※Repeat) お後がよろしいようで $end ; ;no29 (c)M.Hara "Like a Pops" ; $start サンフランシスコのNoは AdNoでNoがいっぱい Gi流れる水面には ViNoが広がって行く... Noは何処へ行くのだろう 僕はAd感覚の中でVi さらば、愛しきNo $end ; ;no30 ; $start NoのNoを飛び越え NoをVtて AdNoへ 駆け出そう Cl色にVtてる Noで AdNo あなたとVtてたNo AvVtても AdそのNo Noって Noなのね No $end ; ;no31 ; $start AdVi〜 AdVi〜 NoVsNoはぁ〜 AdNoのAdNo きて Vtて Vtて Noのお店 $end ; ;no32 ; $start AdNoはあなたのNoね わたしのNoがNoしそう きっとあなたのNoはAdNoだから わたしのAdNoをVtて おねがいAdNo $end ; ;no33 ; $start あぁ、悪のNoがNoをVtている やっつけろ!! No戦隊 Noジャー! Ad『Clマン』のAd『No』と Ad『Clマン』のAd『No』が Viぜ! グレートNoNoロボ!! Ad『ClNo』がViぞ!! Ad『ClNo』でNoだ!! ゆけ! NoのAdヒーロー $end ; ;no34 ; $start 迫り来るNo 危険なNo わたしのAdAd声がAdNoに こだまVs あぁ ここはAdNo あぁ ここはNoのNo AdNoの中で 私 ひとりAdNoをVtた $end ; ;no35 ; $start 窓の外を流れ行く No それはCl色 一色 まるでAdNoのようなNoが わたしの瞳をGiとVi このAdNoの中で AvViAdNoが GiとViの $end ; ;no36 ; $start 懐かしいNoはAdNo No越しにVtている やさしいNo Vtてきて Adように泣かないで NoがGiViから 私はNoを待ってるから $end ; ;no37 ; $start AdNoとNoのために AdNoでNoがVi AvViまではAd心だけど NoのNoが戻るまで NoのNoが戻るまでは Noに囲まれて NoにVi No $end ; ;no38 ; $start (男性)  聞こえたかい あのNo       NoのAdNoが AvVtて       お前のNoをAvViのを (女性)  そんなNo 今の私にはAdNoとおなじよ       ただNoのそばで Vtていたいだけ (一緒に) NoのAdNoが 二人にAvVi AdNoがVi       ああ NoはGiとVi $end ; ;no39 ; $start NoというNoにむかって 俺はNoにまたがる Av鳴りひびく Noの音 流れ行く No 今の俺にはNoなんて無用 ただ AdNoだけが おれのNoにAvViのさ $end ; ;no40 ; $start AdNoに Noはそびえ NoのNoをVtている NoもNoも Noさえも AvVtている Noの中 Noとすれ違う Noに会った AdNs $end ; ;no41 ; $start Nsの雨が 私のNoを濡らしています Noは今日もNoでしょうか Giと降る雨が AvNoをVtています 明日も雨が降るのでしょうか AdNsは来るのでしょうか $end ; ;no42 ; $start 遠いNo NoとNo NoがVtた No Noまでの NoのNo Noに Noを映して NoをNoしなくても 毎日 VtてるけどAdNoで だから AdNoでもいい Noなんかに Noなんて出来ない $end ; ;no43 ; $start AdNo NoのNo 俺のNoをVi No VtていないNoは ViNo 見えないNoは明日の No AdNoが俺をVtていく ViあのNo AdNoで俺はVi $end ; ;no44 ; $start NoをVtたって AdNoもある NoをVtたって AdNoもある NoがAvVtていても AdNoはNoでVi AvVi それは AdNo AvVi それは AdNo... $end ; ;no45 ; $start NoがNoに 言葉にならない・・・ NoがNoに 言葉にならない・・・ Vi NoのNo NoがVtたって いつもあなたはNo そんなあなたに NoからNo $end ; ;no46 ; $start いまどきのNoはまるでNo NsのNoが 私の肩にVtてきそう きっとあなたはAdNoでAdNoをVtてるのね No おねがいNo 私のNoをAvVtて!! NoをAvVi そんなNoはAdNo $end ; ;no47 ; $start 果てしないNoを Giとひとり NoがVtている 私のNoは No こんな時Noがそばにいたら・・・ きっと AdNoをAvVtてくれる きっと AdNoをAvVtてくれる あぁ AdNo 私をVtて・・・ $end ; ;no48 ; $start 「Noは今 何をしてるの?」 AdNoのかたわらで そっと呟く私 No 響く No 振り返ってもNoはいない NsのNoはまるでAdNo Noが帰るNsまで私のNoをAvVi $end ; ;no49 ; $start 君がAdNoなら 僕はAdNoになる AdNoの中でさえ 僕はNoになる あぁ 君がNoなら 僕はNoのNoです GiGiVi そんな貴方のNoです $end ; ;no50 ; $start ふきすさぶNoの中NoのAdNoが眩しい たとえ AvVtても のこるNo それはNoの中のNoかな ViNoは そうAdNsのNoなのさ $end ; ;no51 ; $start Viままに No暮らし Noに向かいて 心に移り行くGiごとを Giとなく書きつくれば AdこそNoAd $end